Sharp UX-MF 30CLという古い複合機をLAN接続で使っている。
Windows PC(XP)から使っているのだが、Linux(Vine Linux)で使えるかな、ということでググって見たらこんなページが。
http://tech.any2.net/item/282.html
まねっこしたらできるかも、ということでやってみた。
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Sharp UX-MF 30CLという古い複合機をLAN接続で使っている。
Windows PC(XP)から使っているのだが、Linux(Vine Linux)で使えるかな、ということでググって見たらこんなページが。
http://tech.any2.net/item/282.html
まねっこしたらできるかも、ということでやってみた。
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ここ数日間、Firefoxが妙な動きをしていた。
なんでもない(と思われる)リンクをクリックすると、新しいタブが開き、いかにも怪しげな英語のメッセージが表示される。
ブラウザーが古いからアップデートしろ、とか。
試しにアップデートしようとしてみると、Firefoxのアイコンが書かれたEULA同意の画面がでてくるが、EULAの内容を読んでみるとFirefoxとは全く関係ない内容である。
Firefoxのアドオンを調べてみたら、「Advisor Lite」というアドオンがいつのまにかインストールされていた。
通常、アドオンには公式サイトが書かれていることが多いが、このアドオンにはgmailのアドレスが書かれているのみ。
これはいかにも怪しいぞ、ということでググってみた。
見つかったのがこちらのサイト。
How to remove (uninstall) Advisor Lite (http://pcfixhelp.net/ads/182-how-to-remove-advisor-lite)
読んでみると、フリーソフトのインストーラに紛れて侵入するとか、トロイではないものの行動を監視して広告を表示させているとかいったことが書かれている。
試しにウイルスバスターのオンラインチェックで調べてみたが、特に検出はされなかった。
先ほどのサイトに書いてある削除手順は次の通り。
コントロールパネルからAdvisor Liteを削除
C:\Program Files\Advisor Liteを削除
レジストリーのHKLM\SOFTWARE\Advisor Liteを削除
Firefoxのアドオン管理画面からAdvisor Liteを削除
Firefoxのホームページを変更
about:configしてbrowser.newtab.urlを変更
私の場合、通常のFirefoxのアドオン削除の作業のみでよかった。
これでしばらく様子を見よう。
【念のため】
先ほどのサイトの下の方の「Advisor Lite Removal Tools」の下に怪しげなリンクがあるけど、これは使わない方がいいでしょうね。
手動での作業で十分です。
Open QHM(Quick Homepage Maker) Ver.4.73のパッチ。
バックアップの削除が正常にできないという不具合に気づいたので、そのパッチ。
plugin/backup.inc.phpのfunction plugin_backup_delete($page)を修正(2行追加)する。
修正前:
// Delete backup
function plugin_backup_delete($page)
{
global $vars;
修正後:
// Delete backup
function plugin_backup_delete($page)
{
global $vars;
global $_btn_delete;
$qm = get_qm();
AndroidスマホT-01Cに、とあるアプリを入れたら、「ホーム」がエラーの無限ループに入ってしまった。
再起動しても駄目 (T_T)
エラー
ホーム (com.toshiba.nx.screen) が予期せず停止しました。やり直してください。
ググると、リカバリーモードで初期化するという方法が見つかる(電源を一旦落とし、ボリューム上ボタンとカメラボタンを押したまま電源ボタン長押し。Factory data resetして初期化)のだが、初期化は避けたい。
ということで他の方法をいろいろ探した時のメモ。
幸いなことにAndroidのSoftware Development Kitのadbが使える状態だった。
USBデバッグの状態にしていたため助かった。
とあるアプリをインストールした直後のトラブルだったため、そのアプリ自体がなにか悪さをしているのではないかと考えた。
そのため、adbを使ってパッケージのアンインストールをまず試みた。
adbを用いたパッケージの一覧表示:
adb shell pm list packages
adbを用いたパッケージのアンインストール:
adb uninstall パッケージ名
例えば
adb uninstall com.example.appl.cool
「Success」と表示されたらOK。
問題の(?)パッケージをアンインストールし、再起動したのだが、残念ながら状況は変わらず。
さらにググったところ、「ホーム」(com.toshiba.nx.screen)のデータを初期化すれば直ったという例を見つけた。
「ホーム」のデータを初期化するには、「設定」を動かす必要がある。
ところが、「ホーム」が正常に動いていないため「設定」が起動できない。
さて、困った。
さらにググって、adbを使って「設定」を起動する方法を見つけた。
adbを用いて「設定」を起動:
adb shell am start -a android.intent.action.MAIN -n com.android.settings/.Settings
「ホーム」のエラーダイアログを消すタイミングで「設定」を起動する必要があるが、何回かやればどうにかなるだろう。
「設定」が起動できたら、「アプリケーション」⇒「アプリケーションの管理」⇒「すべて」⇒「ホーム」⇒「データを消去」
「設定」を閉じると、初期化された「ホーム」が無事起動!
よかった ^^
でもつかれた~
これを機に、「ホーム」をやめて、Android標準の「ランチャー」(com.android.launcher)に変えようかなあ…
「Canon IXY 620F」の続き。
26日の夕方、無事、宅急便で送り返されてきた。
修理票によると、
とのこと。
本体のシリアルナンバーを確認したところ元のままを確認。
電池にはこっそり印を付けていたのだが、印がなくなっていたので、確かに電池は交換されている。
価格.comによると、修理した後でも現象が再発するケースが見られるようだ。
直るといいんだけどねえ。
電源を入れたら「バッテリーを充電してください」という文字が。
あれ? 昨日まではFull状態だったのに? なぜ?
電池を出し入れして、電源のオン・オフを繰り返していたら、そのうち正常に。
バッテリーの残量を見ても、期待通りFull状態で問題なし。
直ったかと思っていたが、翌日、またもや「バッテリーを充電してください」。
この時も、やっぱり電池を出し入れしているうちに、正常に。
こりゃなんかあるのかなとググったら次のような頁がヒット。
コンパクトデジタルカメラ「IXY 610F」、「IXY 620F」をご使用のお客さまへ
ほうほう、ハズレを引いていたか。買ってからほぼ9ヶ月。
急に調子が悪くなった感じ。
どこかの寿命が短すぎるとか?
無料の引き取り調査・修理をオンラインで申し込んだ。
メディア、ストラップは外して。電池だけは入れたまま。
秋田公立美術大学の凡人診断。
ビバ凡人!
ブラボー凡人!
http://www.akibi.ac.jp/bonjin/
満点を取るにはこちら↓ (反転)
BBBBA ABBBB AAAAA BABBA
自由の女神の台座の詩(ソネット)を書いた女性。
SDK のアップグレードはお済みですか?
2014年8月1日をもって、単体の Google Mobile Ads SDK(v6.4.1 以前)を使った新しいアプリや更新版アプリは Google Play で受け付けられなくなります。ぜひ Google Mobile Ads SDK の Google Play バージョンにアップグレードして新しい機能(例: バグ修正などの自動更新機能)をご活用ください。
とのことだ。
今使っているのはV6.4.1なので、これが単体版というやつなんだろう。
このままだと、Google Playにアップロードできなくなっちゃうの?
ということで、Google Play版というのを調べてみた。
https://developers.google.com/mobile-ads-sdk/docs/#playの「要件」というところによると、Android 2.3以降でないとだめらしい。
うーん、T-01Cは2.2.2だよ。
Nexus 7なら大丈夫だけど。
2.2.2より古いバージョン用として広告なし版を作る?
うーん。どうしたもんだか。
へえ、まだ使えそうだね。
随分前の映画なのに。